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『闇の子供たち』(2008)
監督:阪本順治 出演:江口洋介 宮崎あおい 妻夫木聡 阪本監督を見てきた!とミーハー根性丸出しで叫びつつも、少なくとも夕食を殆ど食べられなくなるほど疲労困憊、蟠りが残ったことは確かです。ご飯が食べられなくなったのなんて二年位前にピーター・グリーナウェイ監督の『コックと泥棒、その妻と愛人』を見て以来の話ですよ…あれは直接的に食物に関することだったから仕方ないかもしれないけど、どれだけ自分軟弱なの… |
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『イースタン・プロミス』(2007)
監督:デヴィッド・クローネンバーグ 出演:ヴィゴ・モーテンセン ナオミ・ワッツ ヴァンサン・カッセル …へぇ…(ぼんやりした顔で) |
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『イングレディブル・ハルク』(2008)
監督:ルイ・レテリエ 出演:エドワード・ノートン リヴ・タイラー ティム・ロス 個人的にアン・リー監督&エリック・バナよりも好感触だとは言っておきますが、向こうもキャストのバランスの良さという点とアメコミタッチで画面をコマ割りしてみたりと面白い工夫がいっぱいあったから捨てがたい… |
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『ランボー 最後の戦場』(2008)
監督:シルベスター・スタローン 出演: 初っ端から違う話題ですが、小土井の永遠のお兄さまポール・ニューマンが癌でやばい状態になってるとのこと、本気で凹んでいます。レッドフォードと再演するんじゃなかったの…回復を祈っています。 ぜんぜんスカッとしないアクション『ランボー 最後の戦場』を見てきました。以下ネタバレあり感想↓ |
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『スルース』(2007)
監督:ケネス・ブラナー 出演:ジュード・ロウ マイケル・ケイン マイケル・ケインはかっこいー!(叫) 『鷲は舞い降りた』のDVDが安くで売ってないか探している小土井です。ということで今回は『スルース』の感想を。 |


